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Rugato Bi-fold Wallet

ルガトー 二つ折り財布 by glitchd(グリッチド)
ルガトー 二つ折り財布 by glitchd(グリッチド)
ルガトー 二つ折り財布 by glitchd(グリッチド)

剣先ベルトを、挿し込む安心感。
大人カッコいい、コンパクトさを。

プロダクトを使う人により定義が変化する、新たなるツールとして捉え、
愛着の歴史としての美学を追求しているブランド『glitchd』の二つ折り財布。
紙幣とカードが収納されている状態でのバランスを考慮した使いやすい設計と、
実際のサイズ感だけでなく、視覚的にもコンパクトに見えるデザインを実現。
革の宝石とも称される「ルガトー」の魅力である、革本来のシワ模様“トラ”が、
ワイルドさとエレガントさの相反する輝きと、他にはない神秘性を醸しながら、
デイリーユースでも飽きさせることの表情で、相棒感を育んでくれる。
ルガトー 二つ折り財布
Design Detail

ユーザーの気持ちにも寄り添う、こだわりの使いやすさ。

コンパクトでありながら、高さや横幅などの各パーツの配置に十分なゆとりを与えることで、収納時でも窮屈にならず、傷みやアタリ厚さを抑えることを実現。札入れは、開閉時に開き過ぎないように開き幅を調整するとともに、同時に9枚の紙幣を雑に入れても、本体からはみ出ることなく収納ができる設計にしています。また、カードの仕切りは、滑らかな曲線を描く柔らかな雰囲気にすることで、カードの両端が収納時に隠れて、視覚的にコンパクトな印象を演出。毎日使うアイテムなので、ストレスを感じずに安心できる使いやすさを追求しています。

ルガトー 二つ折り財布
Making

デザインや素材選定にこだわる、ブランドの独自性。

『glitchd』デザインの象徴として、剣先ベルトをベルトループのない本体内部に挿し込む設計で、ブランドの全アイテムを統一。装飾し過ぎない洗練されたシンプルさと、安心感のある使いやすい機能性、そして、アイコンとしての美的な存在感のすべてを兼ね備えています。また、ブランドの素材選定におけるこだわりとしては、日本では敬遠されやすい“トラ”(シワの模様)のある状態の革を、あえて選んで採用していること。雄牛の首・肩に付いていたシワを、そのままナチュラルな美質として捉え、革本来の魅力として感じて欲しいという想いの現れです。

Material

革の宝石とも呼ばれている、“トラ”が魅力のベルギー産の最高級レザー「Rugato(ルガトー)」。

1873年に創設した老舗で、ベルギー唯一のタンナーでもあるタンナリー マズール社の「ルガトー」。 最高級とされるフランス原産ステア(生後3〜6カ月以内に去勢された生後2年以上の雄牛)のショルダーを、さらに厳選して使用しています。首から肩にかけてのショルダー部位の特徴でもあるシワ模様“トラ”に、染料を染み込ませることで色の濃淡が生まれ、奥行きのある美しい模様になるのも魅力。革本来のワイルドさと高級感あふれるエレガントさを併せ持ち、「革の宝石」に相応しい、きめ細やかで艶やかな透明感に満ちた仕上がりになっています。堅牢度や耐久性にも優れ、自然の模様なので一枚一枚同じものがなく、すべてがオンリーワンの素材です。

  • 商品詳細
  • 製品ガイド
サイズ 幅95 × 高さ107 × 厚さ15(mm)
重さ 71 g
素材 ルガトー/タンナリー・マズール社(ベルギー)
裏地:コットン
仕様 札スペース × 2、フリーポケット × 2、カードポケット × 6
生産 日本製
  • ■ ご理解いただいた上で、ご注文をお願いいたします。
  • - シワ・トラ、キズ・古傷痕のような黒点模様・シボの付き具合など、天然の表情は、個体や部位によって異なる一枚一枚の革固有のものです。唯一無二としてご愛用いただければ幸いです。
  • - 染色や加工を施した商品のため、摩擦や水ぬれ、長時間の接触などによって色落ち・色移りします。
  • - 水に濡れると色落ちやシミ、形崩れの原因になることがございます。
  • - 価格・仕様等については、予告なく変更する場合がございます。
  • - お客様の閲覧環境によって、実際の色味とは多少異なることがあります。

ルガトー 二つ折り財布

商品番号 GL_HW_RU_01
¥ 33,000 税込
納期について:発送までに5~10日程度お時間をいただいております。

在庫がございます。

残りわずかです。

ただいま在庫がございません。

glitchd(グリッチド)

美しさへの機能と、機能への美しさを。

キズやシワによる愛着の歴史を、ツールの美学として持ち続けたい人のために、
“偶然の産物”の意味合いを、ブランド名に込めた『glitchd(グリッチド)』。
通例とされてきたものを再度検証し、独自の視点に基づいたプロダクトを追求。
デザインの美しさのなかに機能を持たせ、機能のなかに美しさを持たせる、
財布なのかデバイスなのか、使う人により定義が変化する、新たなるツールを。
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